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七味をかける

日がなごろごろ

小松菜奈ってかわいすぎるんだ


ネバヤンの「お別れの歌」、聞いた??PV見た???小松菜奈サイコーじゃない!?

そもそもにしてネバヤンが最高であるんだけれどもネバヤンプラス小松菜奈というなんだ私にとって得しかない組み合わせは、と思うわけです。

「渇き」の退廃的な、それでいながら小悪魔的な、小松菜奈で恋に落ちてDVDを何度も借り結果延滞したのはいい思い出ですが、最近の「溺れるナイフ」のツンギレデレ小松菜奈もまた良かったですよね、椿をくわえるシーンなんか、なんだ、もう、かわいいし、美しいし、小松菜奈のまつげになりたい。という旨の発言をしたら友達に「おこがましい」と言われたので近づくのもはばかられる存在なのかもしれない、小松菜奈は。語彙力が思わず死ぬ。

というわけでネバヤンの「お別れの歌」についてなんですけど、
小松菜奈の彼氏になりたすぎる人生だったと言わざるをえないですね、ええ。
ふざけあって蹴られたいし、んふふって笑われたいし、ビールをくーって飲んでる彼女をみて「おっさんくさいよ」って言いたいし「うるさい」って言われたいし、浜辺ではしゃいでる彼女に目を細めたいし、「なに撮ってんだよバカ」って言われたいし、寝顔を見たいし、いっぱい喧嘩してそれでも仲直りして一緒にいて、強がりも見透かされて、君のことは僕が一番分かってるし、僕のことは君が一番分かってるって思ってて、だけれどもそれはある日突然終わりが来て、
一人きりの部屋で動画見直してああこんなことあったなって、
言えなかったことがたくさんあったなって、
ああ君はこのぬいぐるみが好きだったなって、
気付いたら頬を涙が、


小松菜奈サイコー〜〜〜〜〜〜!


ついに耐えられなくなってブログにかいてしまった、庭には犬を走らせよう…


危うく投影しすぎて精神が崩壊するところだった、冷静になれ。


それにしてもネバヤン叫んでるなあ、これ。